タピタピのお気楽ブログ

子育て、教育、起業、ベンチャー、スポーツ、政治、文化、芸能ネタ、夫婦愛(?)…。
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2009年7月17日
幼稚園の通知表 コメント(2)読む・投稿する


娘の通っている幼稚園では「よいこのきろく」という“通知表”を書いてくれています。
今年からこの幼稚園に転園したのですが、「こういう教育をしてくるんだぁ…」と感心しました。

娘の幼稚園での生活の様子が事細かく書いてあります。
『周りの子供たちにも気遣いをしている…』とあり、親としても嬉しい限りです。

幼稚園はあと2年間なので、その後は小学校、中学校へ進み「通知表」はわが家の恒例行事になるんでしょうねぇ…。


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更新 2009年7月17日 22:47:03


2009年7月14日
のぞき見 コメント(0)読む・投稿する


小生の書斎に子供たちがのぞき見してきます。
パソコンの画面で難しい顔をしている小生を見ながら、笑いかけてきます。

癒される瞬間ですわ。




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更新 2009年7月14日 10:56:42

登録タグ のぞき見

2009年7月11日
おばけが出るよ コメント(2)読む・投稿する
先日のブログで、レンタルDVD屋でおばけが出る話をしました。
参照:http://gigax.jp/blog/tapitapi/8957/

今日、家族で車でその店の前を通るとき、娘が『あっ、おばけが出るお店だ』

あぁ〜完全に、おばけの店になってしまった(汗)。

小生『そうだねぇ。この前おばけが出る所あったもんね…』
娘『でも、子供の所にはおばけは出ないんだよ』
小生『そうだね。子供の所は出ないなあぁ。おばけは…』
娘『パパは大人の所に行ってたでしょ』
小生『大人の? えっ…』

いやぁ、独身前にはよく行っていたが…。
なんでこんな発想になるんだぁ〜と少しあせっていたところ。

娘が言う「大人の所」って、小生よくいく『お笑いコーナー』のことでした。

しかし、これからは娘と一緒にレンタルDVD屋に行く際には、回る順序に気をつけなければ…(汗)


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更新 2009年7月11日 20:35:58


2009年7月8日
おばけが出るよ コメント(6)読む・投稿する
先日、5歳の娘とツタヤに行った時のこと、アニメコーナー、お笑いコーナーなどをウロウロしていたら、ふと娘が、例のコーナーに入ろうとしました…。

お察しください。成人向けコーナーです。


あせった小生は『○○ちゃん、そこにいくとおばけが出るよ』と脅かしました。

娘『こんなところではおばけは出ないよ』
小生『でも、でるもん。パパも怖いからそこには入らないんだ』

娘『でも、入りたいんだもん…』
小生『おばけがでたら、パパ○○ちゃんを助けられないよ。怖いよ〜』

小生の“迫真の演技”に娘も納得(?)してくれて、ようやくその場を離れてくれました。


はぁ〜よかった。もし、間違って娘がそのコーナーに入っていたら、どんな説明を求められたことやら…。
とほほ…・


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更新 2009年7月8日 07:21:08

登録タグ レンタル ツタヤ

2009年6月18日
爆笑を誘う2歳の息子 コメント(2)読む・投稿する
木曜日は近くのスーパーの定例の安売り日。子供たちを連れて夕食の買出しに行きました。
5歳娘と2歳の息子はまったく言う事を聞きません。
例によって、店に入って鬼ごっこ。
どうもこうもならんと思った小生は、息子の手をしっかりととって歩き始めました。

刺身のコーナーで止まった小生。
『おぉ…。298円か。買おうか買うまいか…』とつぶやぎながら迷っていた時。
スーパーの女性店員から声をかけられました。

『お靴、落ちてますよ…』

見ると、息子の靴が両方とも落ちていた。多分、彼がバタつきながら脱いだのですが…(汗)。
一通り、息子に靴をはかせながら、店員にお礼を言いました。

その時、息子が大声で。
『ありがとう! お母さん!!』

ほんの一瞬だけ、時間が止まったかな…。その後、爆笑。周りのお客さんも笑っていた。
小生は『まだ、結婚しとらんよ。この人とは…』と、“フォロー”を入れましたが、これは見事に滑りました(汗)



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更新 2009年6月18日 17:59:33

登録タグ 息子 爆笑

2009年6月14日
授業は先生の“作品”ですよ… コメント(2)読む・投稿する
近くの小学校にフリー参観を見てきました。娘が幼稚園の年中なので、2年後にはこの小学校に通うことになります。

↑ 引っ越ししなければ…。

娘にとっては、小学校という場が何なのかも理解できないのかもしれません。

小生は以前、1年間かけて小学校数校に「キャリア教育」で入ったことがあります。

でもって、小生の持論ですが…。

授業は先生にとっての『作品』ですね。
40分という枠の中で、表現する作品ですね。

作品だから当然のことながら「技術力」が問われます。
「伝える」という技術に長けている人いない人。プロの技のすごさもこうした現場で見ることができますね。

いやぁ…、授業とは先生の「作品」ですよ。


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更新 2009年6月14日 16:28:14


2009年6月5日
水いぼ コメント(12)読む・投稿する
最近娘(年中)の足のあちこちに「水いぼ」ができてます。
これを掻いてしまって汁が出始めると、移るらしいです…。

先日来、皮膚科にいって「水いぼ」を除去する治療を受けているようですが、まだ根絶はできていません(汗)。

水いぼって、表現は悪いですが「点字」のような感じのが皮膚の表面にできます。

皮膚が弱い人は移りやすいようですね。用心用心。


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更新 2009年6月5日 11:07:06

登録タグ 水いぼ

2009年5月28日
テレビの技術ってすごい!! コメント(5)読む・投稿する
テレビネタを書いたのでもう一本、追加します。
あらかじめ書きますが、これは“子育て論”などを語っているのではなく、単なる中年親父の感想です。

小生は、JC(青年会議所)の現役のころ、広報番組をつくったことがあります。年間の活動の中で、30分番組を2つ作りました。

一本目が報道番組、二本目がドキュメント番組。

ほぼ、これらを企画からシナリオ、撮影、編集などの作業にかかわりました。
素人が作るものなのですが、そこは“こだわり”がある小生。その年の始めに佐賀大学主催の「伝え方セミナー」(映像関係)に参加し、JC内での勉強会ではサガテレビの関係者らを招いて講習を受けました。

このほか、既存のテレビ番組を徹底的に分析し、編集作業の基礎を身につけました。

…と、ここまで書くと単なる“自慢親父”になっていまいますので、ここからが本題です。

その結果、気が付いたのは、プロのすごさです。
テレビ番組が素材(一つの映像)だけで成り立っていないのは皆さんご存知のとおりです。
映像も、いくつかの映像を組み合わせてトランザクション(つなぎ)を入れたり、テロップ、効果音、視聴者の心をくすぐるカメラテクニックなど…。

あらゆるプロの技術が詰まった集大成です。
これは、自分たちで番組を作ろうとしなければ、テレビがここまですごいのか…ということには興味さえもわかなかったと思います。


前回のブログで書いた「わが家からテレビ追放」の話の続きですが、小生なりの“理由”を言いますと、テレビ映像の「刺激」というのが、現実のものとは大きくかけ離れたモノであるが故に、その分、こうした“仮想空間”に子供たちをさらしたくないと思ったのです。
現実の世界では…
・テレビの映像のようにカットごとの撮影はないし
・テレビのように、効果音はないし
・テレビのように、印象をつけるためのテロップはないし
・テレビのように、撮影テクニックはないし


・テレビのように、テンションの高かめる芸能人(プロ)はいません。


テレビに小さいころから慣れてしまっては、その脳の刺激によって、子供たちが接する“小さな驚き”や“感動”に対して無感覚になってしますのではないか…。

このように思ったからでした。



↑ とはいうものの。幼稚園児(上の娘)にとっては、テレビ番組が園児同士のコミュニケーションの素になっていることもあります。
友人の一人は『家にテレビがないと子供が幼稚園で話についていけないよ…』と忠告してくれこともありました。

そうしたこともあって、小生もそろそろかなぁ…と心変わりをしているのでした。


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更新 2009年5月28日 07:37:29


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