こんにちは玉川の腰折れ天狗です宜しく

年寄の戯言(ざれごと)じゃけどが辛抱して見てね
2020年2月11日
NHKのラジオ放送で コメント(0)読む・投稿する

 病院ラジオと云う二日間限定のサンドウィッチマンの二人が司会をする番組が有った

 此の話はラジオを聞く天狗にも聞こえていたんじゃが此の番組がテレビにも有った

 夕方の六時前の事じゃったんで見る事も出来たんじゃが此の番組は

 病院の今日は子供病棟からの話しじゃったんじゃがこれを見ての感想じゃが

 世の中には言うてら天狗の様にただの平凡な年寄んも居るんじゃが

 色々なまあ難しいと思う様な病気の人も多いしそれが未だ若いと云うより

 子供にも難しい病気にかかって生まれた時からと云う人も居ったが

 もう成人をした人も居たどがいな病気かと云うのはそれぞれ同じ様なものでも無い様な

 それでも何か難しいと云う点は同じ様なかったが此の番組を見て去年の事を思う出すが

 呉れに天狗は此の様な人達の事は良く解らんのが正直な処じゃが「
 
 去年の暮れに考えた事なじゃが天狗は趣味で組木とかパズルとかを作っては

 誰かにあげるんじゃが去年に思うたが”ホスピタルクラウン”と言う人が居る

 此の話は知っているんじゃが天狗も言うたら健常者の仲間じゃろうと思うが

 もう大分以前に孫が小児病棟に入院をした事が有った此の時は今治の県病院じゃったが

 後年松山の県立病院とかガンセンターとかに見まいなどに行く機会が有ったが

 ニュースなど又今日の番組などで見たら去年の暮れの事を思い出す

 本当は機会さえ有ったら直接はよう行けんでも此の様な人達(恐らくは子供達)に

 作った組木とかパズルとかを送ったら良かろうかと思うたんじゃが

 中々そういうた事もようせんかったが今年になって卓球の友人が其の話をしたら

 自分の身内に其の様な病院に勤めている人が居るのにと云う事を聞いた

 其の時にこがいな何もようせん老人でも子供さんに少しでも遊具に成るかどうかも解らんが

 送って上げたらなんぼ良かろうかと今日に成って又思い出した

 そりゃあ後悔先に立たずで何時も後に成って後悔をするんじゃが

 元気な内に一回位は人様に何でも喜んでもらえると云う事の出来る様にと思うんよ。
 

更新 2020年2月11日 20:36:59

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